シャープは、2008年度第2四半期および2008年度通期の業績予想を下方修正したことを明らかにした。下方修正の理由として、携帯電話の需要落ち込みなどが挙げられている。
今回の発表では、2008年度第2四半期まで(2008年4月1日〜9月30日)の連結業績予想と、2008年度通期(2008年4月1日〜2009年3月31日)の連結業績予想、同年度個別業績予想の数値が下方修正された。
2008年度通期の予想数値は、売上高が3兆6000億円から3兆4200億円、営業利益が1950億円から1300億円、経常利益が1750億円から1000億円、純利益が1050億円から600億円に修正された。これにより、前年比微増益の従来予想から、減益に転じた形になる。
シャープでは、第2四半期までの累計数値の下方修正について、携帯電話端末の国内需要の落ち込みによる大幅な売上げ減と、それに伴う関連電子部品の不振、液晶パネルの価格下落による液晶事業の収益低下などを理由に挙げている。
また、第3四半期(10月〜12月)以降についても携帯電話および関連電子部品が事業を中心に厳しい状況が続くとしており、通期および個別業績予想も下方修正した。→記事
日本の携帯屋さんは大丈夫ですか?
今日、PSP版およびDS版のダビスタがあることを知りました。あとFOMA版のダビスタなんてのもあったんですね。前にも聞いたことがある気がしないでもないけど、そんなことはとうの昔に忘れてしまいました。
最近の流行に乗ってポケモンをやりたいところですが、先立つものも時間もありません。もうコンシューマはやる気しない(オンライン対戦があれば考える)ので、もちろんアイマス教団にも入団しませんのでそこんとこ宜しく。ゲームはこんな感じで、相も変わらずほのぼのマビノギ一直線です。やっても週に1-2時間程度ですが。
そいや2ヶ月前に車を乗り換えまして、ホンダのストリーム(RN8)になりました。RN6もいいなあと思いましたが、AT(RN6)の変速ショックが嫌いなのでCVT(RN8)にしました。なにはともあれIt's a ミニバン!2人の7Seaterがキャッチフレーズの現行ストリームですが、常に3列目シートは倒して荷物を載せています。てことは5Seaterなわけで、ミニバンじゃなくてセダンやワゴンでええやん!って思っています。そこでミニバン(しかもAT(CVT))を選んだのはいわゆる外的要因ってやつです。最近のホンダは(個人的に)いい車がないのでレガシィかアテンザにしようかと思いましたが、外的要因のおかげで(?)なんとかホンダに落ち着きました。これでシビック(EG6)→インテグラ(DC5)→ストリーム(RN8)と3台連続ホンダです。
ミニバンで妥協するかわりに(!?)、快適性を著しく悪化させない限り、こづかいの範囲内なら弄ってもいいよという許可を頂きました。この悪魔の囁きによって、こづかい前借による借金地獄の始まりです。とりあえず納車に合わせてマフラーを装着。そして今月末に車高調を装着予定。しかも既にノートPCを買った借金がありましたので、積もり積もって今月は借金が未知の領域へたどり着きそうです。唯一の救いは、金利0なところ。
最近飲みに行くことも少なくなってたので、こづかいの使い道がこういうところしか(寂) と言いつつ、今週から送別会やら社内旅行やら結婚式2次会やら+αやらで金が飛んで行きそうです。借金1年で返しきれるかな…。
三菱電機は3月3日、携帯電話事業からの撤退を発表した。新規開発は終了し、現在販売中の「D705i」「D705iμ」「D905i」を最後に「D」端末は生産・開発を終了する。「出荷台数が減少するとともに、今後の業績改善を見通すことが非常に難しくなっている」と撤退を決断。経営資源は基地局などの通信インフラや、カーナビなどに振り向ける。
同社の2007年度(2008年3月期)の携帯電話出荷台数は約210万台(見込み)、売上高は約1000億円(同)。当初は320万台の出荷を計画していたが、販売不振から下方修正を迫られていた。撤退に伴う今期の一時損失は約170億円(税引き前利益)の見込み。
撤退後もアフターサービスは継続するほか、不具合があった電池パック「D06」の回収も続ける。携帯電話端末販売子会社のダイヤモンドテレコムは今後も販売事業を継続する。
→記事
初めて買った携帯はDでした。昔の思い出は美化されるせいかもしれませんが、今までで一番使いやすかった気がします。
使いやすさは、個人的に D(mova) > P(mova) >> P(FOMA) > N(mova) かな。
当時は携帯でメールなんてするとは思ってなかったので、iモードすら対応していない携帯でしたがw
最後にD携帯買えばよかった、そう思います。とりあえず2年間は機種変できないので、経済的に(つx・)
そういえば何年か前にカシオも撤退するとか何とか言ってた気がするんですが、相も変わらず売り続けているご様子。
最近調子いい(?)から撤退やめたのか、撤退って聞いたこと自体が気のせいだったのか。
奈良県で2010年に開かれる平城遷都1300年祭のマスコットキャラクターに対し、「かわいくない」など批判的な声が相次ぎ、1日には市民が白紙撤回を求める活動を始めた。国宝・彦根城築城400年祭の「ひこにゃん」(滋賀県彦根市)、のじぎく兵庫国体の「はばタン」(兵庫県)の例など、キャラクターの人気が事業の盛り上がりを大きく左右しており、主催者も対応に苦慮しそうだ。
1300年祭は世界遺産の平城宮跡(奈良市)を主会場に季節ごとのイベントを開く計画で、総事業費約100億円。キャラクターは、県などで作る平城遷都1300年記念事業協会(http://www.1300.jp/)の選定委員が、デザインの専門家12人の計21案から選んだ。シカの角を生やした童子のイメージで、東京芸術大大学院教授の彫刻家、籔内佐斗司(さとし)さんの作品。著作権は500万円で買い取った。
先月12日に公表し、愛称を募集中。約2週間で2000件を超える応募があった半面、ホームページなどを通じて約200件の批判意見が寄せられた。「仏に角を生やすなんて侮辱だ」「一般公募で再検討を」などが多いという。
奈良市のマジシャン、陽群(ひむら)誠さん(26)がインターネットで反対運動を呼び掛けると120人以上が賛同。1日には「1300年祭を救う会」を結成し、署名集めなどで撤回を求めていくことにした。
協会の杉田憲英総務部長は「大切なのは事業で何をするか。現時点では変えるつもりはない」と話している。→記事
きもかわいい(?)で話題のマスコット「にごにゃん」、今日の新聞の一面でしたw
それにしても500万円も散財するなんて、さすが大和西大寺はレベルが違う。
NTTドコモは、「ファミ割MAX50」契約中のFOMAユーザーに対して、ファミリー割引対象グループ内の国内通話を24時間無料とするサービスを4月1日より提供する。
これまで、ドコモのファミリー割引では、同一グループ内の音声通話とテレビ電話は30%割引となっていた。今回のサービス改定では、2年契約のファミ割MAX50を利用しているFOMAユーザーと、10年以上ドコモを利用しているユーザーでファミリー割引と(新)いちねん割引を利用する場合、また、ファミリー割引とハーティ割引を契約するユーザーから同一グループ宛の国内の音声通話が24時間無料となる。なお、同社のファミリー割引では、同一グループ内に2〜10回線まで登録できる。
契約期間が10年未満のユーザーは、ファミリー割引と(新)いちねん割引を契約していても無料対象外。またファミ割MAX50を利用するムーバユーザーも対象外。もし同一グループ内にファミ割MAX50利用のFOMAユーザーと、ファミ割MAX50利用のムーバーユーザーがいる場合、FOMAからの国内通話は無料だが、ムーバからの通話は従来通り課金される。
テレビ電話は従来の3割引から6割引に値引率がアップする。国際通話やプッシュトーク、デュアルネットワークサービス利用時のムーバ端末からの発信は対象外。対象ユーザーは、事前手続きすることなく、4月1日から自動適用される。→記事
3/1からauが家族間通話無料と発表されてから、早速ドコモも追従してきましたね。てか早過ぎないですかw
既にメールは家族間無料なので、毎月、基本料1050円+iモード利用料210円+ユニバーサルサービス料6円だけで、家族間は通話&メールが使い放題ってことに!なんか抜けてるかもしれませんが。
ちなみに、6/1からiモード利用料は315円に値上げされるそうです。
家族間通話無料で800億円の減収、iモード利用料の値上げで500億円の増収らしいので、後300億円分どっかで上げてくるのかな・・・。
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